resonance つぶやきログ
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妄想は続くよ12
系統立てて語れるようなペースではないので、なんか思い付きのような語りになっちゃってます…すみません。
で、え~と、突然ですが、ゼノサーガの世界では、超能力っていうのはどういう設定になっているんでしょうね? アニマの力とかではなくて、いわゆる普通(?)の、サイコキノとかテレポーターとかサイコメトラーとか…。(はい、大好きです、絶チル。)
と、いうのはですね…。
ジギーさんの100年の中で、超能力者達とチームを組んでいた時期というのも妄想していたり。時期としては、サイボーグ隊がなくなった後(…って、サイボーグ隊自体が妄想設定なんですがね(汗)。
この世界においても、超能力っていうのは、やはり異端なんです(言い切った)。
もちろん、その能力が色々な面で利用されている以上、世間はあまり表立って異端扱いはしませんが、やっぱり、普通人と超能力者の間には、なーんかギクシャクした空気が流れていたり。
よくある設定で恐縮ですが、普通人にとって超能力者は「なんか怖い…」し、超能力者達は「どうせ俺達のことバケモノだと思ってるんだろう?」みたいなね。
で、そんな中、超能力者による特殊工作チームに、腕力担当(?)として配備される備品サイボーグ。
政府としては、集中管理をやめ、扱いの難しい備品の丁度いい配備先、という判断。一方チームの方は、政府サイドの普通人だという認識で、仲間扱いはしてくれない。
宙ぶらりんの状態で、ただ粛々と任務をこなすサイボーグ…。
でもやがて、そんな姿に、超能力者達も一人、また一人と心を開いてくれるようになるんです。
具体的に妄想しているのは、サイコメトラーの青年との交流。超能力仲間からも微妙に距離を置かれている青年は、触れられても「別に構わない」なサイボーグに最初っから興味津々。やがて、そのサイボーグの男が、人間だった頃の記憶を制御され、備品という扱いをされていると知った青年は、その過去を取り戻してやりたいと思い始めるのですが…。
…続く。…って、ホントに続けられるのか!?大丈夫なのか!?
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[2008/05/15 08:16] | ジギーさんの100年を妄想してみよう
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このブログについて

小紫(こむらさき)

Author:小紫(こむらさき)
PS2用ゲームソフト「ゼノサーガ」について呟くのが主目的でしたが,現在は生存報告のため、どーでもいいことを時々つぶやいています。ご連絡はこちらからお願いします。

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